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Snow Manの阿部亮平さん主演ドラマが見たいので全話妄想しました

ジャニーズ スキマジ 妄想

こんばんは。よみです。

 
タイトルそのまんまです。
これは2年くらい前にSnow Man・阿部亮平さんへのリア恋心を拗らせすぎていたときに勢いで書いてて、下書きにずっと放置していたものです。
妄想なんですけどせっかく長々と書いてたのでちょっと加筆してあげることにしました(笑)
 
ただの妄想な上に、全体的に自分の都合でしかない内容なのですが、一応いつバカレア枠(バカレア枠って今もちゃんとあるのか正確によくわかってないのですが)のドラマに採用されてもいいように10話分のあらすじやゲストのことなども書きました。謎の熱量ですみません。
全体的にアレなので東京ドームよりも広い心で読んでくれると嬉しいです(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
  • タイトルと設定
<タイトル>
「週刊 神楽坂誠一郎(仮)」
タイトル決めきれなかったので(仮)付けてたんですけどもう(仮)のままでもいい気がしてきた。どっかで聞いたような感じなので、センスとかはないです。
いいタイトルがあったらコメントで教えてください(?)
 
<見所>
毎週の阿部亮平さんのコスプレ!!!(笑)
コスプレ?って感じですが、ざっくりというと毎週いろんなアルバイトをする設定だからです。毎週アルバイト変わるって現実的にはありえないと思うんですけど8割ファンタジーだと思ってください。
放送はぜひバカレア枠で全10話のイメージ。あくまでイメージです。
 
 <登場人物>
・神楽坂誠一郎(仮)/阿部亮平(Snow Man)
20歳。
江戸時代から続く老舗呉服屋の跡取り息子。
初恋もしたかどうかのレベルに初心で育ちのいい眉目秀麗で文武両道な落ち着いた大学生。
絵に描いたように清く正しく育った誠一郎は家と大学の往復をするだけの毎日を送っています。
しかし20歳の誕生日。おじいさまの命により、社会勉強をし、人生の伴侶を見つけるべく毎週様々のアルバイトに奮闘することになる…みたいな感じです。
 
・おじい様/藤村俊二さん(願望)
???歳。
神楽坂家の現当主。
いずれ家を継ぐ誠一郎のために毎週「社会勉強」と称してさまざまなアルバイトを用意してくれるスーパーおじい様。
誠一郎には伝えていませんが、自分の目で社会を眺め体験し、家が決めた相手ではなく、自分の力で伴侶を見つけてもらいたいと思っています。
神楽坂家では「おじい様の言うことは絶対」
 
・ヒロイン/画面の向こうの貴方(JMK*1方式)
20歳。
1話で出会ってから毎週バイト先で、「偶然」誠一郎と出会うヒロイン。
回を追うごとに誠一郎の気になる存在となっていきます。
誠一郎と同じ20歳で兄と弟がいる大学生。
音声なし字幕つき。
このドラマは阿部亮平さん視点の御曹司の奮闘記という面をメインにしつつ、ほのかに生まれていく恋愛描写がある部分にヒロインが必要なので…そういうシーンにだけJMK方式です。できれば最低限で(笑)
あくまで阿部亮平さんを楽しむための!ドラマ!なので!!!!!!!!!
 
 
・ゲスト/ジャニーズJr.
毎週ジャニーズJr.がゲスト出演。
私の願望です。
360度どこを見まわしてもジャニーズJr.だらけのドラマが久々に見たい!!!!!!!!!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
…………ここまでの設定大丈夫ですか???(笑)
ちょっと何言ってるかわからないですね?って人はそっとじ*2してください。
ついてくよ!って人は各話のあらすじをどうぞ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1話「書店員」
<ゲストJr.>
・ジン「オレ一応、アンタの先輩だから」/神宮寺勇太
バイト先の年下先輩。ちょっと生意気だけどしっかりとした青年。
少しチャラくて誠一郎としては苦手だったが、接客態度には定評がある。
まるで「彼氏のような優しさで接客をしてくれる」ことから、彼のレジには列ができてしまうくらいファンもいるらしい。(イメージは雪名皇*3さんみたいな人)
幼馴染がクセのある人物だったらしく、その人の世話を常にしてきたからどんな客にも寛大な気持ちで接客できるという噂。
 
・ゲンキ「アイツには、聞きたくないんです!」/岩橋玄樹
ある本を探している可愛い系男子のお客様。
誠一郎にとっての最初のお客様になります。
神宮寺とは幼馴染のようだが…?????
 
<あらすじ>
由緒正しき呉服屋の跡取り息子に生まれた眉目秀麗で誠実な大学生・神楽坂誠一郎。
20歳の誕生日におじい様に命じられたのは毎週末の「社会勉強」と称したアルバイトだった。
「おじい様の言うことは絶対」そんな暗黙の神楽坂家のルールの元、誠一郎が初めて体験するアルバイトは「書店員」
何もかもが初めての誠一郎にとって初めてのバイト先の先輩はなんと年下。
生意気でチャラい年下の先輩にカルチャーショックを受けつつも奮闘する誠一郎。
そんな中、どうやらジン先輩の幼馴染の男性が誠一郎にある本を探してほしいと尋ねにきて…?
 
1話からじぐいわ投入しておけばだいたいみんな見るだろうというアレ(笑)
はいはい、じぐいわじぐいわ♡でみんな見てくれる気がする。
 
ゲンキがジンに聞きたくなかった理由は多分ちょっと喧嘩したから気まずいとかそういうカワイイ理由です。みんな安心してね!(?)
 
ヒロインはラストに出てきます。
ゲンキの件もあり、アルバイトを通して本を探す作業を始め、少しずつ仕事がこなせるようになった誠一郎の元へやってきたヒロイン。
ヒロインは発売したばかりの人気の新刊を探していて何軒か探したのち、この店に辿りつきます。
生憎この店でも新刊は完売していて取り寄せすることになるのですが、思わずその作品の作家や好きな作品について話が盛り上がる二人。
誠一郎は女性とこんなに話がはずむことは初めてだったかも、みたいな思い出しトキメキをあとでします。
心優しい誠一郎は朝買って自分がまだ手をつけていない自分の分のこの新刊を差し出し、「あの、これ僕まだ読んでいないので、良かったら受け取ってもらえませんか?いいんです!僕はまた買えばいいし。今日何軒も探してここまできてくれた貴方に、ぜひ読んでいただきたいんです。その、貴方と本のお話がたくさんできて嬉しかったから…」
みたいなことを言って譲ってくれるんですよ~。書店員さんに怒られそうな展開でごめんなさい。代金はちゃんと清算します。
という1話は「出会い編」です。
 
 
 
2話「保育士」
<ゲストJr.>
・ヒカル先生「子供は正直だからな」/岩本照
一見怖そうなのに実は子供とかわいいものが好きな心優しい先生。
真面目な性格なのでトンチキな理由でアルバイトに入った誠一郎には少し厳しく接する。
ちなみにヒカル先生の人形劇は子供たちから大人気。
実はヒロインの兄。
 
・ダイスケ先生「え?アニメ見ないの?!人生損してるぞ!!」/佐久間大介
子供たちとの会話の糸口を見つけるために見始めたアニメにハマったことによりアニオタになってしまった先生。
子供より詳しくて、ときどき子供がついていけない。
いつも元気で笑顔がチャーミング。ダンスが得意でお遊戯会が大好き。
 
<あらすじ>
今週は保育士。
自分も昔通っていた保育園で土日のお泊り保育のお手伝いをすることになった誠一郎。一見怖そうなヒカル先生と気さくなダイスケ先生に囲まれて奮闘する。
なんやかんやあり、お泊り保育も無事に終わり帰り支度をしていると雨が。
傘がないヒカル先生の元へ傘をもった妹が迎えにくると…なんとそれは先週出会ったヒロイン。
「あれ?君は先週の…?」と思わず声をかけてしまう誠一郎だったが、長く話す暇もなく妹を溺愛するヒカル先生に阻止されてしまう。
まさか先週出会った彼女がヒカル先生の妹だったなんて。この時点ではまだ世間は狭いんだなあとぼんやり思っている誠一郎。
2話は少しずつ歯車がまわっていくようなお話。
 
 
 
 
3話「カフェ店員」
<ゲストJr.>
・ショータ「接客はスマイル!それでだいたいオッケー!」/渡辺翔
見た目チャラい系店員。
草食系のケイゴとあわせて店の中でもファンの多い人気店員。
ちょっとチャラいが根は真面目で頭の回転も速く仕事は正確にこなす。お腹は弱い。
 
・ケイゴ「接客は思いやり。常にお客様のことを想ってサービスしましょうね」/萩谷慧悟
草食系サブカル店員。
ちょいチャラ系ショータとあわせて店の中でもファンの多い人気店員。
実は若くして腕のいいバリスタでもあり、彼のコーヒーを飲むために遠方からくる客もいるらしい。
 
<あらすじ>
3人のカフェ店員姿がめっちゃ見たい、それだけ。
勢いで設定だけ思いついた回(笑)
ヒロインはお店のお客さんなんでしょうね!
「お待たせしました。ご注文どう…あれ?貴方はヒカル先生の…!こんにちは。偶然ですね。ふふ、ハーブティーお好きなんですか?本日のおすすめは…」とかいってオススメのハーブティーを阿部ちゃんに勧められたいだけの気持ちでこの回を作りました。
たまにある「これ制作側の好みだろ」みたいなやつ。
きっと誠一郎のカフェ店員姿にヒロインもときめくはずです。
 
 
 
4話「ホスト」
<ゲストJr.>
・キララ「キラキラ〜〜〜?」/阿部顕嵐
\キララ~~~~!!!!!!!!/
若くしてNo.1ホスト。
天然小悪魔系キラキラオーラで近寄るもの全てを魅了する。
気づいたらNo.1になっていた為、とくにホストという仕事に思い入れがあるわけではないが、行くあてもなくフラフラしていた自分の世話をしてくれたケンタロウさんには恩義を感じている。
名前完全に「お兄ちゃん、ガチャ」でごめんなさい。
 
・ケンタロウ「どうせ俺は…2番だから…」/安井謙太郎
ちょっと幼く見られがちだが面倒見のいい優しいお兄さん系ホスト。
困っている人をほっとけない性格で路頭に迷っていたキララを拾って、店で働かせた張本人。
持前の可愛さと頭の回転の速さと包容力でNo.1として常に君臨していた。
しかしキララが来てからというものNo.1の座を奪われ、万年No.2で最近は卑屈になり気味。
実家に帰って実家の農業を継ぐべきか迷っている。
 
<あらすじ>
めっちゃ見たいだけシリーズ(笑)
ちょいチャラい阿部ちゃんとか、ホストたちの友情とか諸々、めっちゃオタクが見たいやつだと思うので必要な回。
ケンタロウが田舎に帰ろうとしてキララと一緒に止めたりする。
キララが多分「ケンタロウさんがいないと…オレここでやっていけないです…」とか言って「もぉ~仕方ないな~」みたいな感じでケンタロウさんはホスト続けてくれると思います。雑な設定でごめんなさい。
ヒロインはサークルの集まりの帰りにホストクラブのある通りに迷い込む。
丁度お客さんの見送りをしに外に出てきた誠一郎にでくわして駅まで送ってもらう。「こんなところ、1人でいたら危ないですよ。駅まで送ります!」
ちょっと男気を見せて送りつつ、このときにおじい様の命により毎週アルバイトをしているとかそういう話をヒロインにする説明回です。説明しないと不審者ですしね。
 
 
 
5話「プール監視員」
<ゲストJr.>
・フッカ先輩「そこ!!!飛び込みは禁止だぞ!!!」/深澤辰哉
熱血監視員。
少し暑苦しいところもあるが、実は場を盛り上げたくてがんばっているだけである。たまにモノマネも披露してくれる優しい先輩だよ!
黙ってればかっこいいよね…とお客さんの間では密かに人気があるとかないとか。ちょっと顔が近い気がするがそれは顔がでかいだけである。
 
・キシ「君かわいいね。どこからきたの?」/岸優太
ナンパ少年A(笑)
すさまじい肉体美。幼馴染に好きな子を取られた挙句、車にひかれそうになるも無事生還。
人生を楽しむ前に死んだら困る!って思い立ち、過去の恋愛をふっきり、絶賛彼女募集中でナンパしにプールにきた。
 
・フウ「良かったら僕たちと」/高橋颯
ナンパ少年B(笑)
体を動かすのが好きなのと友達のキシがいるからプールについてきただけなのでナンパはちょっと恥ずかしいなと思っている。
真面目で心優しいストイックな少年なので颯くんファンの方は安心してください。
 
・ショウキ「お茶しな〜い?」/諸星翔希
ナンパ少年C(笑)
傷心中のキシのためにナンパ目的でプールに誘った。
芸人っぽいノリだが仲間想いでいいやつなので顔が広く友達も多い。
よく漫画に出てくる感じの人。 
 
 <あらすじ>
季節は問わない作品なので屋内プールです(笑)
今回はバイトの先輩は深澤くんのみで、岸くん颯くん諸星くんはお客さん。
ナンパ少年3人の選出は私が水着姿を拝みたいメンバーってだけで選びました。ナンパしてそうとかそういうのじゃないよ!(笑)
ヒロインもプールにきたお客さんとして登場。
友達を待ってる間にナンパ少年ABC(笑)に絡まれてるところを「僕の彼女に何か用ですか?」って助ける。「大丈夫ですか?あ、すみません!!!勝手に…彼女、とか言っちゃって…」と照れる誠一郎。
ベタ。とてもベタ。でもそんな阿部ちゃんが見たい。見たい!!!!!!!!
 
 
 
 
6話「眼鏡屋」
<ゲストJr.>
・ダテ様「あだ名はダテでも俺の眼鏡はダテじゃないぞ!」/宮舘涼太
この眼鏡店イチの売上を誇る敏腕販売員。
なんか強そう。でも笑うと素敵系。
的確で無駄のない接客でお客さんからは「ダテ様」と呼ばれ老若男女問わず人気がある。
亀梨和也さんモデルの眼鏡を愛用している。(ドラマ内の設定なので実際そういうモデルの眼鏡はありません)
 
・ミュウト「これからライブだからさ〜〜☆」/森田美勇人
バンドマン兼販売員。
夜はライブがあるが昼は眼鏡屋でバイトしている。
眼鏡屋さんで働いているのは「なんかオシャレだから」という理由で選んだ。
よくミュウトと喋りたい為にバンドのファンが殺到してしまい、「仕事にならない!」とダテ様に注意されている。
ヘタレなので素直に謝るが、少しアホなのですぐ忘れるため毎回注意されている。
悪い奴ではないし、ファンの子も眼鏡等を購入するので売上はダテ様に次ぐ成績。
なのでなんとなく放任されている。
 
 <あらすじ>
これはだて様に前述の台詞をいってほしいだけです。
だから設定がわりと雑で眼鏡屋さんと美勇人くんのファンに怒られそうな設定でごめんなさい。フィーリングで考えました。
ヒロインは勉強用の眼鏡を新調しに来たとかそういう感じ。
眼鏡の試着でちょっと近付く顔と顔にドキドキしてしまう誠一郎。
「よ、よくお似合いです…!」なんて言いながらもこの不思議なドキドキは一体?に悩まされてしまう誠一郎。かわいい。
誠一郎もヒロインも恋に疎い設定なのでこんない毎週会っても「運命」とか全然思わない。ピュアです。
 
 
 
7話「ヒーローショー」
 <ゲストJr.>
 ・ホクト「……………おう」/松村北斗
寡黙で職人肌のベテラン。武道を嗜んでいるので動きにもキレがある。
無口でマイペースだが仕事をきっちりこなす。
見た目の男前さと寡黙さで仲間たちからはかっこいいと慕われているが、本当は田舎の訛りが抜けなくて油断すると訛りが出てしまうのが恥ずかしいだけである。
シンタロウに懐かれているも悪い気はしないが、あまり喋ると訛りが出るため仲良くなりきれないでいる。実はわりと陽気な性格。
 
・シンタロウ「俺はアニキのこと、マジリスペクトしてるんスよ!」/森本慎太郎
ヤンキーあがりの熱血新人。
河原で喧嘩していてピンチのときに、同じく河原でアクション練習をしていたホクトに助けられアニキとして慕いアルバイトをはじめる。
ヤンキーからは足を洗い、今は真面目にヒーローショーの怪人役で働いている。
ホクトのことをリスペクトしているがなかなか構ってもらえないため、本当はうざがられているのでは…と内心は心配している。でも聞くのが怖い。
 
 <あらすじ>
今回は遊園地内にあるヒーローショー。
誠一郎はショッ〇ー的な脇役。
たまたま遊園地に友達と遊びに来ていたヒロインとまた出会う。
ホクトとシンタロウの妙な師弟関係がうまくいくよう手助けなんかもする回。
これは私が見たいだけの設定です(笑)
ヒーローショー中、客席の片隅に〜君を〜見つけた〜〜〜♪*4する誠一郎。彼女も友達ときているというご都合主義設定ですみません。
ショー中、シンタロウはミスをしてしまいます。間一髪で、ホクトがフォローするも、ショーの終わり、ホクトはシンタロウを責めず、いつものように「…おう」とだけ言う。
その反応にずっと弟子として不安に想っていた気持ちが爆発してしまったシンタロウは、ホクトに見放された気分になってしまい、怪人の頭をとっただけの姿で走り出してしまいます(コスプレ感を醸し出すための大事な衣装設定)
ずっと寡黙キャラをしていたため、人との関わり方がわからなくなりつつあるホクトを叱咤し、一緒にシンタロウを追いかける誠一郎。前述の理由があるのでここまでみんなマスクをとっただけの状態の姿でお願いします。
思い出の河原でお互いの誤解をとき、なんとか和解した2人を見守り、よかったよかったとそっと1人で遊園地へ戻る誠一郎。そこでヒロインとばったり。
ショッ〇ーのままの姿の誠一郎に思わず吹き出すヒロイン。
「あ、あはは。今日はコレやってたんです。え?私もショーを見てたのに全然気づかなかった?被り物してるから仕方ないですよ(笑)」「毎週大変だけど、たくさんの人と出会いいろんな文化を学べるこの生活がちょっと楽しくなってきたんです。おじい様の言っていたこと、間違いじゃなかったのかな、やっぱり」
 とか言ってちょっと楽しくなってきた話などを談笑。
「こんな風にあなたと偶然出会って話せるのも楽しくて…ついまた会えるかなと思ってしまうんです。…あ、変な意味じゃないですよ!ごめんなさい、忘れてくださいっ!」とか言う。ちょっと天然発言しちゃって自分で照れる感じでお願いします。
 
 
 
 
8話「家庭教師」
<ゲストJr.>
・ヒカル「い、妹はやらんぞ!!!」/岩本照
再びのヒカル先生。
仕事では厳しいが、プライベートでは妹弟のことが大好きでつい過保護になりがちな兄バカ。
弟の家庭教師をしにきた誠一郎が妹と付き合っていると勘違いし、追い返そうとする。今回は真面目なヒカル先生もコミカルな感じ。
趣味はシルバニアファミリーなことが誠一郎にバレる
 
・ゲンタ「誠一郎先生がお兄ちゃんだったらいいのにな〜♥︎」/松田元
甘え上手でイマドキイケメンなヒロインの弟。
兄姉のことが大好きだが、 男らしい外見のわりに可愛い趣味を持つ兄のことはなんとなく嫌なお年頃。反抗期。
兄とは違うタイプの誠一郎のことを気に入り懐く。ダンス部に所属している。
 
 <あらすじ>

今回はヒロインの弟であるゲンタの家庭教師。

オシャレや部活ばかりで最近勉強が疎かになっているのを心配した兄に家庭教師をつけられているゲンタ。

誠一郎はゲンタの担当の家庭教師のピンチヒッターとしてやってくる。

ヒロインはもちろん、ヒカル先生とのハートフル?な再会もあるよ!な回です。

ご都合主義な設定なのでゲンタは誠一郎にすぐ懐いてくれます。懐くゲンタ、なんだかいい雰囲気の妹…ヒカルはちょっとジェラシーしたりしますが、誠一郎が本当にいいやつなので最終的には認めないこともない、みたいな。「ヒカルお兄ちゃん可愛い~」ってツイッターで話題になってほしい。

誠一郎とヒロインはというと、うっかり家まであがってしまうことでまた距離が縮まります。お茶出して貰ったり手作りクッキー食べたりします。

「なんだか不思議ですね。こんなところでまで会うなんて。あなたとは縁があるみたいです」と天然口説き系セリフも投入してほしい。

このあたりまではあくまで無自覚だけどヒロインとの不思議な縁にだんだん好意が生まれはじめた誠一郎。

 
 
 
9話「呉服屋」
<ゲストJr.>
ジェシー「ノンノン、誠一郎は和の心がわかってマセン!」/ジェシー
誠一郎の実家の呉服屋のお得意様。
日本をこよなく愛するアメリカ人。日本が好きすぎて留学中。
好きな花は「ソメイヨシノ」。
タコトで誠一郎に和の心を説く。
 
・光次郎「兄さんはこの家で仕事も結婚も家に決められる人生でいいの?」/羽生田挙武
17歳。誠一郎の弟。誠一郎同様、素行も成績も良いが次男なので少しお気楽な性格。
このままエスカレーター式に大学進学が可能な状況だが、なんとなく進路に迷いが生まれている。
英語が好きなので留学したいという気持ちを言い出せないでいる。
家の言いつけ通りに清く正しく育った誠一郎のことを尊敬する反面、どこか複雑な想いを抱いている。
 
 <あらすじ>
今回は実家のお手伝い編。和服です!!!!!!!!
イメージは「木更津キャッツアイ」のバンビみたいな感じ。
弟の光次郎もちょっとお手伝いします。弟はセレブっぽさを意識して選びました。
実家の手伝いはたまにしている誠一郎なので今回はわりと慣れた様子。今までいろんなアルバイトをした経験も活きてくるみたいな描写も多分あります。
ジェシーとのやり取りは楽しい感じですが、弟との真面目なシーンもあります。進路とか家のこととか。
誠一郎としては家業を継ぐことへの想いも改めて強くなる方向です。
ヒロインは成人式の着物を見に来て9回目の偶然です。
昔からたまにお手伝いしている実家でのアルバイトなので、きちんと接客しつつも、なんだか実家で彼女と接しているという状況にドギマギしてしまう。(着付けとかは女性の店員さんがしてくれるよ)
「すごくお似合いですよその着物。ほんと…とっても綺麗です」
とかハニカミスマイルで言ってめっちゃ褒めるので、ヒロインも照れるし言ってる本人も照れる。この気持ちはもはや完全に………?みたいな所で次週へ続く。
 
 
 
 
10話(最終話)「彼氏」
<ゲスト>
ラブホリ先輩「君、もしかしてラブのお悩みかな?」/中島健人
誠一郎の通う大学にいる有名な先輩で通称・ラブホリ先輩。愛の伝道師である。
学内で偶然見かけたヒロインへの気持ちに気づき想い悩む誠一郎に愛のアドバイスを…?????????
最終回なのでスペシャルゲストです!!!!!!!(笑)
 
 <あらすじ>
最後は素の自分でヒロインとデートするのでコスプレではありませんがテーマ的には「彼氏」
恋をすることが初めての誠一郎は、これが恋なのか、そもそも恋とはなんなのかがわからなくて想い悩みます。
そんな中、偶然学内で出会ったラブホリ先輩にアドバイス受け、今まで出会ったバイト仲間たちに会いに行くことに。
思い出を振り返ると共に気持ちを整理し、仲間たちに背中を押され気持ちをきちんと自覚して彼女をデートに誘います。(連絡先知らないけど、家知ってるので家に行って誘う。ストーカーではないです。ファンタジーです。)
デートは今まで出会った場所やその内容に絡んだ所とかに行く予定。
多分DVDが出たときに長めにデート部分が収録されたりします。
そして終盤に
 「今までいろんな姿の僕であなたに出会ったけど…本当の僕は勉強や家のことしかしてこなくてなんの取り柄もないんです。でもこれが僕で…僕の全部です。あなたと出会ってから毎日あなたのことを考えてばかりなんです。こんな非論理的な気持ち…はじめてで、なんて言えばいいのかわからないんですが【ここらへん回想とか入る】この気持ちが…恋だというなら。僕はあなたに恋い焦がれて仕方ないんです。僕はどうしようもなく、あなたが好きです」
みたいなことを言う。今更ですけどあらすじ内の太字「」のところはだいたいのイメージなんでこのへんは言われたい言葉をフィーリングで皆さん妄想してください。
 
もちろんヒロインの返事は「私も好き」とかなので、最後は微笑みあって誠一郎の顔が画面(ヒロイン)に近づいてきて…チューする!?!?っていうところで画面がふわーっと白くなって終わりです。
 
 
 
 
 
どうですかこれ?!?!(?)
私が見たいだけでパロディ要素がひどいんですけど、どなたかこの阿部亮平さん主演のドラマ制作してくれませんか?!ジャニーズさん!!!日テレさん!!!アックスオンさん!!!vapさん!!!誰に訴えたらいいのかわからないですけど誰かに届いてほしい(笑)
とりあえず色んな所の人、よろしくお願いします!!!
 
 
 
以上です。
ここまで皆さんお付き合いいただきありがとうございました。
リア恋拗らせてたときの勢いすごいですね。一応担当ではないんですけど勢いの圧を感じる。
色々アレなので広い心で笑って許してください(笑)
 
 

 

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*1:中島健人くん主演の伝説のドラマ「JMK 中島健人ラブホリ王子様」のこと。健人くんとのデートなどを仮想体験できる素晴らしい恋愛バーチャルドラマです。

*2:そっとこのページを閉じてください

*3:世界一初恋」の登場人物。そういう人がいるんだ~くらいに思ってください。

*4:少年隊さんの「星屑のスパンコール」の歌詞より